Atmosphere Shader (Volume Rendering with Maya + RMS + RPS)

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Maya + RMS + RPSで、 Atmosphere Shader (RenderMan custom shader)で、ボリュームレンダリングする方法を確認。
10101201-atomosphere-shader-test.gif  まず、形状オブジェクトのアトリビュートで、RenderMan->Shade Strategyを追加して、値をvpvloumesにセット。これは、Atmosphere Shaderでは、必須では無いようだが、これの追加の有無で、レンダリング結果が変わる。  次に、デフォルトシェーダグループのアトリビュートで、RenderMan->Atomosphere shaderのアトリビュートを追加しておき、そこに、作成したAtomosphere Shader (volume custom shader)を、指定しておく。  なお、上画像は、動作確認のためカメラからの被写体までの距離で、顕著に色が変わって見えるようなVolume Custon Shaderを作って、割り当ている。

さて、次は、純然たるVolume Sahderにチャレンジ。

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このページは、Digi Pontaが2010年10月11日 23:15に書いたブログ記事です。

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