シーグラフ東京の最近のブログ記事
開催日 2012年 2月24日(金曜日)
開場 17:00
報告会 17:30-20:30
シーグラフ東京事務局です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シーグラフ東京 第62回セミナー
シーグラフ東京事務局です。
「11月4日(金曜日)シーグラフ東京 第62回セミナー」のお知らせです。
今回ののシーグラフ東京セミナーは
可視化情報学会主催のビジュアリゼーションカンファレンス、
OpenGL_Japan セミナーとの同時開催で行います。
参加無料。Webからの事前登録が必要です。
■ビジュアリゼーションカンファレンス紹介ページ
http://kgt.cybernet.co.jp/avs_conso/event/vc17/
■参加申し込みフォーム(10/31締め切り)
https://kgt.cybernet.co.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=vizcon2011
お誘い合わせの上お越し下さい。
シーグラフ東京事務局です。
「シーグラフ東京 第61回セミナー」 SIGGRAPH 2011 報告会のお知らせ
8月26日(金曜日)SIGGRAPH 2011報告会のお知らせです。
カナダ/バンクーバーで開催されたCGに関する国際学術会議
「SIGGRAPH 2011」の報告会を開催します。
世界最大のCGイベント『SIGGRAPH 2011』の報告を、
ACM SIGGRAPH のローカルチャ プターであるシーグラフ東京
(TOKYO ACM SIGGRAPH)が 8月26日(金曜日)に 報告会を行います。
シーグラフ東京事務局です。
「シーグラフ東京 第59回セミナー」
加藤俊明氏 講演会のお知らせ。
「レンダラーを書くという仕事
~ ハリウッドトップレンダリストが明かすそのすべて」
題名 : 「11月5日 シーグラフ東京 第59回セミナー」
シーグラフ東京事務局です。
「11月5日 シーグラフ東京 第59回セミナー」
ビジュアリゼーションカンファレンス、OpenGL_Japan セミナー同時開催セミナー
11月5日(金曜日)第59回目のシーグラフ東京セミナーは
可視化情報学会主催のビジュアリゼーションカンファレンス、
OpenGL_Japan セミナーとの同時開催で行います。
参加無料。Webからの事前登録が必要です。
■カンファレンス紹介ページ
http://kgt.cybernet.co.jp/avs_conso/event/vc16/
■参加申し込みフォーム(11/2締め切り)
https://kgt.cybernet.co.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=vizcon2010
お誘い合わせの上お越し下さい。
題名 : 9月16日「シーグラフ東京 第58回セミナー」ポール・デベベック氏講演
シーグラフ東京事務局です。
9月16日「シーグラフ東京 第58回セミナー」ポール・デベベック氏講演
Paul Debevec 氏 講演会
題名 "From Spider-Man to Avatar, Emily to Benjamin: Achieving Photoreal Digital Actors"
第58回目のシーグラフ東京セミナーは
ポール・デベベック氏の講演会を行なう事となりました。
http://ict.debevec.org/~debevec/
Paul Debevec 氏の最前線の研究が、様々な映画の特殊効果技術として役立っていること、リアルなデジタル俳優をいかにして制作するか、LightStage の活用を、映画アバター、スパイダーマン、ベンジャミン・バトン等の事例をもとにご紹介いただきます。
多くの方のご来場をお待ちいたしております。
題名 : 「シーグラフ東京 第56回セミナー」
シーグラフ東京事務局です。
「シーグラフ東京 第56回セミナー」
ハリウッドCGプロダクション制作現場報告と立体3D映像の今
--------------------------------------------------------------------------------
会員の皆様には、いつもお世話になっております。
シーグラフ東京事務局です。
次回セミナーの準備が整いましたのでご報告します。
第56回セミナーは、リズム&ヒューズ社シニアテクニカルディレクターの
岡野秀樹氏による、ハリウッドのCGプロダクションの現状報告と、
新規公開作品がほぼすべて立体3D化している、ハリウッドの立体3D事情を
映像ジャーナリストの大口孝之氏にお願いします。
多くのみなさまの参加をお待ちしております。
題名 : 「シーグラフ東京 第55回セミナー」 NAB
シーグラフ東京事務局です。
会員の皆様には、いつもお世話になっております。
シーグラフ東京事務局です。
シーグラフ東京が主催する国際放送機器展 NAB 2010 報告会です。
4月10日から 15日に、米国ラスベガスで開催された NAB 2010 の内容をいち早くご報告いたします。
世界的な立体視技術の広がりで、コンピュータグラフィックス技術のみならず、映像機材、放送機器なども重要な要素になりました。
みなさまへの告知が遅くなりまして、申し訳ございません。
多くのみなさまの参加をお待ちしております。
(次ページへ続く)
シーグラフ東京事務局です。
-----------------------------------------------------------
セミナーは、10月2日で今週の金曜日となります。
直前の告知ですいません。
無料の事前要約は、9月30日(水曜)までとなります。
http://www.kgt.co.jp/avs_conso/event/vc15/index.html
-----------------------------------------------------------
第54回目のシーグラフ東京セミナーは
可視化情報学会主催のビジュアリゼーションカンファレンス、
OpenGL_Japan セミナーとの同時開催で行います。
参加無料。Webからの事前登録が必要です。
http://www.kgt.co.jp/avs_conso/event/vc15/index.html
参加申し込みフォーム
https://www.kgt.co.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=vizcon2009
お誘い合わせの上お越し下さい。
- BioLogic Art: 生物の仕組みの積極的な活用
- Generative Fabrication: 有機的なデザインのアルゴリズムによる具現化
- Information Aesthetics: データ可視化の積極的な美化
あと、今年の12月に、新横浜で開催のSiggraph Asia 2009のレジストレーションは、もう始まっていて、10月に、割引期間が終了するとのことだ。割引期間中になんとか申し込もう。あと、出展企業やボランティアも大募集。今日の情報だと、低価格で、個人向けの出展スペース(屋台イメージ)も有るらしい。
シーグラフ東京では毎年恒例の、SIGGRAPH報告会です。
New Orleansで開催されたCGに関する国際学術会議「SIGGRAPH 2009」の報告会を開催します。
今年、New Orleans コンベンションセンターで開催される世界最大のCGイベント『SIGGRAPH 2009』の報告を、ACMのローカルチャ プターであるシーグラフ東京 (TOKYO ACM SIGGRAPH)が他に先駆けて 8月27日(木曜日)に 報告会を行います。








