CGの最近のブログ記事

若松通商さんから、並行輸入版Oculus Riftをゲットしました。早速、MacOSX版のSDKをダウンロードして、お試し。

13090701.jpg今までかぶったHMDの中で、もっとも軽快〜
MacBook Pro 15 を新調して、Maya2013+RMS4+RPS17もアップグレード完了! さて、動作確認。

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Adobeがアップグレードポリシーを改定するという。アキヨドへ行くと、11月21日までか?、15%オフとなっていたので、この際、まとめて、Illustrator, AE, PR, FlashのCS5アップグレードキットゲットしました。
一昨日、ACM Siggraph会員更新の申込書が封書で届いていてたので、今、オンラインで、申込!
今日、日経CG休刊10周年記念?の飲み会(忘年会)、参加してきました。面識があった方としては、編集さんで、2名で、内1名は、招待メールを送っていただいた方。あと、昔の上司と、シーグラフ東京での顔見知りの方が若干名おられました。面識が無くたって、ファランクに雑談です。次は、15周年ぐらいとか(;^ω^)  どちらかと言うと、休刊から復活も期待してます。幹事様、有り難うございました。

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上写真は、お土産。

RenderSan セミナ聴講

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RenderSan セミナ(大久保駅周辺)を、聴講。終了後のパーティーは面白かった。
今日は、何か、ACMから封書が届いていた。中を開けると、生涯会員の証紙相当らいい。米国は、こういうのを額に飾るのが、好きなのね。

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イベント見学

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今日の午後は、東京ビックサイトまで、展示会の見学。何か、大分、混んでいる。(*´д`*)〜з

10062501.jpg立体視ディスプレイ関係では、ノンリニア編集の対応が増えてるかな。あと、PLM系で、クラウドコンピューティングのキーワードも、ちらほらと目に付くようになってきた。
Nowadays, I think that our senses may be changing with Augmented Reality (AR) to Replaced Reality (RR), because many of we already have been ready to use devices for it. AR may provide our view adding 3DCG items to a real world. While, RR may provide our view replacing anything in a real world, to 3DCG item.

(SPACE reserved for an illustration)

Well, I suggest and hope to enjoy that any combination of AR and RR offers great interest to us, near future. For example, real world overlaid by a game world, new products or the other nature world, etc. Further more, I think any combination of AR marker and code tag is important for calibration between virtual world and real world, and selection of the virtual world overlaid by it. For my image, the virtual world synchronizes with real world from the moment when I read a marker (with posters) put on the wall with a device (a terminal) .
So, I feel good that iPhone and Win 7 sensor APIs become more popular.

Thank you!
今年も、レンチキュラーレンズシート(粘着材付き)を、発注。次は、虎の3Dモデリング。
3D立体視TVの課題は、寝転んでみたり、視点の向きが変わるときと、視聴者が複数居るときに、それそれの視聴者にあった映像を見せられるか。120fpsなら。4人まで、液晶シャッターで別の画像(片目15fps)を見せられるとかね(原理的)。

同じTV画面で、4人で、全く別の映像が見られるようになると、チャンネル争いも起きないね(どこも出してないけど)。

液晶シャッタ眼鏡の活用で、映画館の同じスクリーンで、異なる映像を流すことも出来るとしたら、寂れた映画館も、デジタル化が必須だけど、一気に、マルチスクリーンの営業ができる。でも、音は、個別のヘッドフォンになる。映画の3D化で、何がしかの眼鏡が必要なるころには、違和感は無くなるとも思える。音も、ヘッドフォンなら、盗撮も更にめんどくさくなる。


途中からになったが、病院から、会場へ移動して、下記を聴講。今回、懐かしい知人にあえた。


■日時: 2009年9月17日(木)  18:30 〜 21:00
   [ 前半:RenderManユーザーグループミーティング 18:30〜 ]
   [ 後半:RenderSanの定例ミーティング 20:00〜 ]

■場所: SGIホール
   恵比寿ガーデンプレイスタワー B1F

■主催: Pixar Animation Studios
       株式会社インディゾーン

■共催: RenderSan

■協力: 日本SGI株式会社


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090916-00000003-cwj-mobi

【台湾報道】アップルのタブレットPC、登場は2010年2月か?──米国調査会社は懐疑的


と、YhaooJapanニュースにイメージ写真も載っていたが、10インチなんて小さな画面のタブレットPCなんて、望んでないよ。子供おもちゃか! 少なくて、私(ユーザ)は。15インチ以上、イラストが手描きで、ちゃんと描けるサイズでないとね。がっかりだよ。
今日、朝一、錦糸町まで、3DCGアニメ「ホッタラケの島」を観てきました。日本の3DCG制作、もっと頑張って下さいという感想です。
有楽町まで、ディスニーの3D映画「ボルト」を、観てきました。まずは、映画館で、液晶シャッター方式らしい眼鏡が渡された。

09081310.jpgやはり、眼鏡っこには、装着感が断然悪い。これは、度付きのものが出ないものかと、毎回、思うところだ。まあ、映画の内容は、アメリカンヒーロー願望ものだった。3D映像の違和感は無かった。エンディングのスクロールで、出てくる人名の一部が、飛び出て見えるものがあった。エンディングは、2Dアニメであったが、2Dアニメの3D表示に関しては、色々、主観がぶつかる感じがした。凹凸のないキャラが、単純に、3D表示されると、やはり板張りの看板のように見え、作品への没入感を邪魔しそうだ。

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